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一番上の「パワーストーン」のような見出しにするには、
<h2 class="s-midashi">
MENU</h2>
とします。

メニューの横に矢印を入れる場合は、パワーストーンにclass指定で「arrow1」として下さい。これだけでは矢印は出てきませんが、テキストにリンクを貼ると出てきます。
普通にセルの分割で増やせばclass指定も引き継ぐHP編集ソフトが多いかと思うのでそれで増やしてパワーストーンを貼るだけでOKだと思います。

パワーストーン ブレスレットに何も指定しないとここの説明文のようにビーズの状態で入力ができます。 原石のclass指定が入った状態でも同じテキストになりますが、リンクを貼ると崩れるのでメニュー以外ならclass指定は外しておきましょう。

h3タグで囲むとこんな感じ

全テーブルで共通の上の見出しの作り方はh3タグで囲むだけです。
▼HTMLソース側の例
<h3>見出しテキスト</h3>

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横幅を180pxにするとキレイに枠におさまります。
天然石

 

このテンプレートについて

比較的大規模なパワーストーンを想定したアクセサリーを作ってみました。初心者でも使いやすいようにtableタグになっています。

シルバーアクセサリーについて

上のサンプルのような画像にする場合は幅330px×高さ60pxにして、背景通過でマット色を水晶にして「logo.gif」の名前でimagesフォルダに上書きすればOK。画像加工ができない人は上のロゴ画像を外して直接テキストを入力すればそれなりに大きな文字になるよう設定してあります。

パワーストーン ブレスレット

左の「MENU」や上の「このテンプレートについて」などの見出し部分はtableタグでなく、通常のh2タグにclass指定をしています。

<h2 class="m-midashi">見出しテキスト</h2>

ちなみに、上の白い「パワーストーン ブレスレット」みたいな枠にしたい場合は、
<h3>ラピスラズリ</h3>
のようにタイガーアイで囲むだけでOKです。左側のメニューの下スペースでも、下の大きなテーブルでも同様な見出しが作れます。

続いて、このテキストが入っているテーブルの説明をします。長くなるので、右側のテーブルで説明をします。→
テキスト広告

 

テキストが入るテーブルについて

今、このテキストが入っている部分もtableタグ使用です。通常のテーブルを作って、class指定に「m」とするだけです。分かりやすいように、上の見出しも含めたhtmlソースを書いてみます。分からない人は以下をそのままコピペすればこのテーブルができます。

サンプル

<h2 class="m-midashi">見出し部分</h2>
<table class="m" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr> <td>テキスト部分</td> </tr>
</table>

補足ですが、一番左のメニューや下の大きなテーブルではまた若干指定が違いますのでご注意下さい。
ネックレス


FLASH画像について

上部の加工画像はFLASHです。ダウンロード後、梱包のfla.txtファイルをお読み下さい。画像の入れ替えもできます。


追加もできます

同じ幅のテーブル同士なら追加できます。